山崎はYume Wo Katareで、

「夢」を軸に

社会に少しでもいい影響を

与えられるよう

仲間たちと日々、

工夫と考察を繰り返しています。


社会的意義を高めることが

最大のミッション。

ですがその一方で、

山崎は「この」ラーメンが

めちゃくちゃ好きです。






山崎が世界中で何百何千杯と

食べてきた「この」ラーメンの中で、

とりわけ記憶に焼き付いている

ラーメンが6つあります。





ラーメン二郎亀戸

大ラーメン豚ダブル全部


地球規模で考えろ伏見

昼やなさんのラーメン全部


うさぎ屋(第一次狭い方)

ラーメンにんにくましまし


Yume Wo Katare Boston 

ラーメンの師匠Tomoさんのまかない


Yume Wo Katare Beppu

西岡さんの仕込みを

初めて食べたまかない


Yume Wo Katare Kyoto

店長中空

麺場テスト初合格の夕方試作ラーメン

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亀戸の甘い汁。

地球規模の椎茸的余韻。

うさぎ屋の殺人にんにく。

師匠の旨みの基準。

西岡さんのこだわり。

相棒の成長。


とことん美味かったあの一杯

自ら焼き付けた一杯

思い出と達成感の一杯


どれも、胃が、身体が覚えています。







どうしてもラーメン店がやりたくて

今の山崎があるわけではありません。


でも、

自分の問題意識や

ミッションに向かっていく中で、

このラーメンを仕事にできて

ほんとに良かったなと思えるんです。


それは、

このラーメンに向き合う人たちが

すごく前向きだから。





食べるのも

作るのも

中途半端な気持ちで

関われないんですこのラーメンは!


量が多いこと。

すべてが自家製であること。


要素としてそれらが

あることは事実ですが、

私がいままで出会った

すべての飲食物の中で、

あらゆる観点で最も情熱的なのです。




だから今日、

ウチの店は定休日ですが、

敬愛する地球規模で考えろ本店に

夢語りに行ってきます。





そう、これが好きだから!


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当ブログのコンセプトは、
「たたき台」。

若者が何かに関心を持ったり、
自分で何かを考えたりする、
きっかけとしての、たたき台。

平成元年生まれ

まだまだ若者の、山崎達哉のブログ。