株式会社夢を語れ および
Yume Wo Katare Kyoto
代表の山崎です。




最近よく聞かれます。
「お客さんに、
夢語らせなくなったの?」




夢を
語りたくなる空間
今思えば、開業した半年前。
お客さんに夢、
語らせていたなぁと思います。

ラーメン食べ終わったお客さんに、
全員「夢語りますか?」って。




そのやり方、変えました。
本来の考え方である、
若者が自ら夢を語る
ことができる店へと進化するために!







自ら夢を語りたくなる
空気をつくる
って、なんやねん、
という感じかもしれません。

でも毎日、お客さんに
夢を語ってほしいなと
試行錯誤している我々は、
それが見えてきました。

前向きでポジティブな、
店全体がいい空気になること。

周りの夢を聞いて前向きになれる
自分も夢を語って元気になりたい

そんな空気を、
メンバー全員でつくっていく!
語りたい空気になってないのに
夢を無理やり語らせるなんてしない!
二度と!




Yume Wo Katare Kyotoはいま
その目的に真正面から
向き合っています。







我々は、
すべてのお客さん
「夢を語りますか?」と
尋ねることはありません。

いま、絶対語りたくなる空間やん!
というとき、
語りたそう!という人にしか、
尋ねません。


そうでないときにも、
ラーメンを食べることだけを
楽しんでいただくことも、
全然オッケーなのです。







一緒につくりたい。
だからこそ、
「今日は夢語るぞー!」
という方と、
その空気を共につくりたいのです。

当グループの夢に賛同してくれる人に
その主体になってほしい。



「最近夢語らせへんの?」
「昨日夢聞かれへんかったで」
という方、
ぜひこの札をとって、
夢を語ってください!
我々の空気づくりに、
協力してくれませんか?
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若者が自ら
夢を語れる世の中をつくる

その我々の夢を
一緒に追いかけてくれる人が
当店1周年11/29に
100人集結してくれること。



これが私の夢です!