若者たちが何かに関心をもったり、
自分でなにかを考えたりするきっかけとしての、たたき台。
こんな人、事、考え方があるんだ、っていう
新しい価値観としての、たたき台。
平成元年生まれ、まだまだ若者の山崎達哉のブログ。

山崎達哉
日替わり店長の店「魔法にかかったロバ」代表。
立命館大卒業後、㈱電通を経て現業。

2017年10月

今からボストンを出発し帰国します!



English is below!



後に、空港でラーメン以外で

アメリカを感じるの図。







日本の関係者の皆さまには、

渡米中色々とご支援、

ご不便・ご迷惑をおかけしました。

ありがとうございます!


ボストンでお世話になった皆さま

すべてにありがとうございます!







今回

自分を磨けたことはもちろん、

今後ますます、若者が社会で、

そして世界で活躍できる未来への

希望を持てた、

大変有意義な2週間になりました。








予想以上のスケジュールになり、

ブログが途切れてごめんなさい。







日本時間10/20 23:59ごろ帰国予定です。

つまり10/20の夜中。





10/21は朝からずっと精華町にいます。

森忠建設造園のFacebook、みてね!

山崎が更新してます。


10/25,27,29

は、まほロバ。

課外授業、店長の集い、着物BAR

やってるよ!


10/28はハラダイスLIVE!

山崎が屋台村運営してます。








帰国後、そんな感じで

ヤマロクの各事業にすぐに復帰し、

即次の事業

Yume Wo Katare Kyotoの

開業準備に入ります!







これからもっともっと、

若者が社会とつながれる機会

自ら夢を語り、希望を持てる機会

を、自分ができる限り

つくり出していきます!








ボストン遠征のご報告は、

ブログで1つずつ追いかけま〜す。











I will leave Boston and return home now!




 

Finally, outside the ramen at the airport

A figure of feeling the United States.







To everyone involved in Japan,

During my visit to the United States,

Sorry for inconvenience and inconvenience.

Thank you!


Everyone who took care of in Boston

Thank you for everything!







this time

Not to mention that I brushed myself,

More and more, young people are increasingly in society ,

And to the future that can be active in the world

Hopefully,

It was a very meaningful two weeks.








The schedule is over than expected,

I am sorry that my blog was interrupted.







I am planning to return home around 10:20 Japan time around 23:59.

In the middle of the night on 10/20.





10/21 has been in Seika Town since the morning.

Moriyoshi Construction Landscaping, Facebook , Look!

Yamazaki is updating.


10 / 25,27, 29

He is Mohoroba.

Extracurricular lesson, manager's gathering , kimono BAR

yeah, I'm doing it!


HARADICE LIVE on 10/28!

Yamazaki runs a stall village.








After returning home, like that

I immediately returned to each business of Yamarok,

Immediately next business

Yume Wo Katare Kyoto's

We are preparing to start business!







From now on,

Opportunities for young people to be connected with society

Opportunities to tell your own dreams and have hope

As long as you can

I will continue to make it!








A report on Boston's expedition,

I chase one by one on my blog.


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当ブログのコンセプトは「たたき台」。
こんな考え方、どう思う?
っていう、たたき台。
若者たちが何かに関心をもったり、
自分でなにかを考えたりするきっかけとしての、たたき台。
平成元年生まれ、まだまだ若者の山崎達哉のブログ。








Yume Wo Katare5th anniversary 

当日は約160人の方が訪れました。







この場所が進む方向が
ブレていないということを
目の当たりにしたのが、朝。

行列に並ぶ方に、
スタッフが
「Are you custamer ?」
と尋ね、注文を聞いていきます。

すると、前方に並ぶ男性が
「No!I'm dreamer !」
と答えました。

夢を語ってくれたのは
156人。
語らなかった4人はすべて日本人。笑
山崎の出番ですね!







コンセプトが
明確だと、迷わない。
あいまいだと、何にもなれない。


自ら夢を語れる人を世界中に。
そのコンセプトをスタッフ全員が
共有しているだけでなく
お客さん(ドリーマー)も理解してる。



だから、
ラーメン食べてる途中でも
誰かが夢を語れば
その手を止めて拍手する。

夢を語る人が最初に
「Hi I'm Tatsuya!」
と挨拶すれば
「「「「Hi  Tatsuya!」」」
と、場を温めてくれる。

店はそういう人を大切にするし
その空気をめんどくさそうにする人に
合わせていくことはない。







そしてそれは、
万物に同じ。


ヤマロクおよび
魔法にかかったロバもそうで、
「若者と社会をつなげていく」
ことにつながることは取り入れる。

それに反することは取り除く。

夢を語る若者を増やそうとしている
Yume Wo Katareとは組むし、
若者を煙たがったり
若者に悪影響を与える場所とは関わらない。








関係性だけではない。

何かに取り組む若者が
情報発信を望んでいれば
店のメディアを使ってもらうし、
店のレイアウトも変える。




誰かの提案があれば
「それは若者と社会をつなげるか?」
という、一点で取捨選択する。
だから誰も迷わないし、もめない。

なぜなら全員がそのコンセプトのもとに
集まっているから。
逆に、違うなぁという人は、
若者と社会つなげたい?
という一点で去るか残るかを
選ぶ基準ができる。









すべてのものは
すべての人のために
あるわけではない

コンセプトが明確な人には
確実に敵ができます。
これはもう必ず。




若者と社会をつなげることに
特化しているまほロバでも、
オトナが学生におごる酒100円の
課外授業酒場で
「なんでおれが見ず知らずの学生に
おごらなあかんの?」
って真剣に聞いてきた人もいるし

Yume Wo Katareでも
「おれラーメン食いにきたのに、
なんで他人のスピーチのために
お会計待たないといけないの?」
って顔をする人もいます。






でもね、
コンセプト、目的、やりたいことが
明確にある場所や人は、
ターゲットにならない人のために
動くことはできないんです。
ほんとごめんなさい。





UNIQLOで
「一級生地のオーダースーツくれ!」
とか、

Amazonで
「スタッフが商品の説明しにきてくれ!」
とか、

言っても無駄じゃないですか。




学生におごる酒100円ですよ!
って日に、
「は?なんで?」
っていう人には、
まほロバきて欲しくないんです。

気持ちはわかるんです。
でも、ウチは役所じゃないし学校じゃない。
すべての人のための場所ではなくて
このコンセプトに共感してくれて
楽しんでくれる人のための場所です。







なのでね、
たくさんの悪口や嫌がらせも
今までありました。

でもね、
それは自分が間違ってないという
確信を持つための自信になりました。





コンセプトがすべてです。
それがあるから、決められるし、
作用したい人に影響を与えることができるから。






学生におごる酒100円!?
やばいそれめっちゃおもろいやん!

夢語るラーメン屋?
やばいそれめっちゃ語りたい!

って人を増やせるように
山崎はやるべきことを、すぐやる。
それだけです。







どやろ?

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当ブログのコンセプトは「たたき台」。
こんな考え方、どう思う?
っていう、たたき台。
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目的に対して結果を出すことに責任を持つ人

だと思う。









5年くらい前に、
某飲食店に訪問し、
店主の方に
まほロバについて話した。
日替わり店長の仕組みに、



「それ、プロじゃないやん。
修行経験もない君も、
飲食店としてプロじゃない。




すんごい詰められた。
でも、反論しなかった。

(プロって何……?)

ってのを自分で深掘りしてました。











Yume Wo Katareボストンに
来て良かったなぁ
と思ってるのは、
周りがみんな合理的で、
より良くなることはすぐ合意できる
ことの大切さに気づけたことです。



店の中では最も下っ端の山崎でも、
「もっとこうしたらよくない?」
という提案が的を射ていたら、
即それを採用してくれます。



「いままでこうだったから」
「これだけ頑張ったから」

みたいに、
目の前で改善できること
結果が不十分なことに対して
精神的な言い訳をしない。



自ら夢を語れる人を増やすため
美味しいラーメンを効率的に作るため
より良い環境は何か

目的に対して、全員で結果を出しにいく。







目的に対して、
結果を出せたかどうか。

それを自ら考え、責任を持てるのが
プロなんじゃないかな
と思います。




目的に対して結果を出すために
どこで、
何時から何時まで
どんな仕事をするのか

それを、自分で考えて
結果に責任を持ち、
切り開くことができるのが、プロ。







山崎は、若者と社会をつなぐプロ。

若者とつながるために
美味しいラーメンを
作れるように修行するし、

学習教室や菓子工房もやるし、

選挙にも関わる。



他の人には、
一見つながらない事象の連続でも、
山崎は目的に対して、
まっすぐ向かっているつもりです。









どやろ?

って、あの日の店主とまた話してみたい。


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ハーバード大学 初訪問






やりたい
やってみたい
その意欲を伸ばせる環境を増やす。

やりたいことがなにかわからなくても
どう行動に移すべきかを示せる、
起業の教材。
世界中の「夢」のネットワークと
山盛りのラーメン。










山崎が6年前、
まほロバを共に立ち上げた光城顧問に
叩き込まれたこと。

コンセプトがすべて。







なんのためになにをするのか
が一言にまとまっていないと
誰にも影響を与えることはできない。

これは、
ずっと山崎が大切にしてきたことです。
Yume Wo Katareでも同じ。













自ら夢を語れる環境を
世界中につくる。

これがYume Wo Katareのコンセプト。







そのために、
世界197の国と
日本47都道府県に
夢を語れる環境をつくる。

その環境を増やすために
「3年間の期限付きの
ラーメン屋経営」を教材にし、
起業家を生み出す。







特に山崎は、
「47都道府県で、環境と起業家を」
をやる。

そのために、
山崎がコンテンツを習得するため
ボストンに来ています。






このプロジェクトをシェアするため
世界中のYume Wo Katareの仲間が
今日、ハーバード大学に集まりました。








日本47都道府県に
Yume Wo Katareを開業する仲間も。
沖縄、千葉、東京、広島、京都
がすでに決定!

2018年中に、30人の候補を立てます。






夢を語るラーメン屋をつくり
夢をまほロバで叶えてもらう。
そしてその中から起業家を生み出し
日本中、世界中に夢を語れる環境を。




若者が自ら夢を語り、
やりたいことを行動に移せる世の中を
必ずつくります。

これが山崎の、夢!


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250杯ちょい?
夜は167杯でした。





ボロボロになったスタッフみんなで
片付けして、ボストンは現在








夜中
2:30です。










おやすみ。



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