「若者と社会をつなげる。」

これは、
ぼくが大学三回生
就職活動のころから掲げはじめた、
今も変わらない、自分の理念です。



若者が見ている社会と
実際の社会

社会が若者にもつ印象と
若者の実態



これらには乖離があって、

若者が
「社会ってこんな感じでしょ!」
と思って楽しもうとしたら
楽しみ方が全然ちがって
ガッカリしたり凹んだりする、
みたいな。



そんな乖離を埋めるために!
広告で!
若者世代と社会の!
コミュニケーションを!
滑らかにしたい!

とか言って
広告代理店に就職しましたが
思ってた以上に会社員という
生き方が合わなかった。

まさに社会との乖離に
コテンパンにされたのが、ぼくです。





「若者と社会をつなげる」
というぼくの理念には
若者と社会それぞれに伝えたい
メッセージの柱があります。



若者よ、自ら生きろ。
社会よ、若者が未来だ。

です。
若者自らの人生を自ら考え、
行動し、切り開いてほしい。

社会はその若者が輝くことこそ
未来が輝くことだと考えてほしい。




会社員時代、
社会側から
アプローチしようとして
若者が見えなくなり、
自主性を得られなくなったぼくは

いま、ラーメン店という形で
若者側に寄り添うことで
自らも最高に楽しんでいます。





起業してから、
様々な方法で
理念にアプローチしてきました。

詳しくは割愛しますが、
日替わりで店長が変わる店
国政、首長選挙のコンサルタント
など、色々やってみました。



そしていま、
ラーメン店をやってます。

それは、ぼくの大好きな
焼肉屋さんが
「君と同じ意図を持った人がいる」
と、

西岡津世志 夢を語れ創業者
と出会わせてくれたからです。

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3年前。


彼と話して、
あっという間に意気投合しました。
今でも覚えている、
ぼくがオチた西岡の言葉。

「いま、世の中の真理に
気づいた人たちが
同じ方向向いてる。

みんな方法バラバラ。
でも意図は同じ。
だから手を組もう。」



これが、夢を語れとぼくとの出会い。




ぼくはこれまで
色んなことをやってきました。
うまくいったことも挫折も
たくさんありました。

でも1つ間違いないことは
意図は同じ。
そして方法は、いくらでもあるし
なんなら、どうでもいい。
無限大かつ、ゼロ。





若者が自ら生きるために、
自ら夢を語れる世の中に
若者の夢に、社会が関心を寄せる
世の中にしたい。



それが、ぼくの夢です!